新型コロナを消毒薬不足でも乗り切る方法

新型コロナの感染拡大が続きます。いつまで続くの?どこまで対策しなきゃいけないの?不安が募りますよね。。。。ほんとう、いつまで頑張らなきゃいけないんだろう。

一時期、店頭からは、マスクもなくなり、アルコール消毒もなくなりました。あの時、あなたは、どうされましたか?

また、あんな事態になったらどうしよう?
そんな不安を落ち着かせるためにも、実は、わたしも4月5月で色々と考えました。

再び、モノ不足になった時、もう50枚5000円のマスクなんて買う必要のない対策、考えました。

■当ブログ執筆者 ルカ■
文系専門職。「30歳で年収900万」の仕事を放り出して、フリーランスへ。4人の子どもを育てながら、様々な知恵と工夫で四苦八苦しながら仕事と子育てを両立。ほぼワンオペで、コロナの自粛も楽しく乗り切る。コロナ自粛で返って健康にすらなってしまったアラフォー。

新型コロナ 殺菌グッズは「買い足し不要」のものがあると安心

新型コロナの自粛はいつ始まるかもわからない。
近所などで感染者が急増している時は、アルコールもマスクをまた買い出しに行くのもおっくうになりますよね。

そこで考えました。
アルコールも豊富に売っている時に少しずつ買い足ししておくけれど、、、

・モノではなく、「装置」であれば買い足し必要ない
・スマホやドアノブを簡単に殺菌できるものだとなおよい
・気楽に使えて長持ちしてデザインの良いものだとなおよい

「消耗品」ではなく「殺菌・消毒装置」の導入を

病院で見かける消毒系のもの、エタノール以外にあなたは何を想像しますか?

そう、青白い光を放つ、箱みたいな入れ物。
保育園では、よく、子どもたちの歯ブラシを殺菌するのにつかわれていますね。

特殊な紫外線で殺菌する装置です。
これ、家庭用に導入できないかしら?そういうもの、売ってないかしら…?なんて考えていたら、ありました。

新型コロナ covid-19に効くか?
調べてみましたが、同じコロナ系ウイルスも一網打尽にする紫外線の殺菌。
医療関係者が殺菌能力を肯定こそすれ、否定したものはみかけませんでした。
covid-19は、「太陽光でも急速に不活化する」という研究も報道(AFP報道)されていましたから、それなりに効果は類推できますね。

紫外線のcovid-19への殺菌効果もいろいろと研究が進んでいるようです。

新型コロナ殺菌は複数ツールで対応するとリスク分散になる

アルコールだけだと、買い出しに行かないといけない。いつなくなるか?少し不安。。。。

そんな気持ちが残るけれど、
複数ツールを持っていると、どんな状態になってもリスク分散できているので安心です。

我が家には子どもが4人もいるので、ウイルスや細菌にそれぞれがさらされる確率が、ほかのご家庭よりも高い!

だからこそ、色々な工夫をしたいと思っています。

まとめ

緊急事態になると、モノが買えるかどうかも不安になりがち。
だけど
・アルコール消毒以外に複数の殺菌方法を持っているとリスク分散になる
・光での殺菌は、「殺菌し残し」が少ないので精神的にも楽。
・コンパクトで簡単な「装置」ならなおよい

そんな感じで様々な光の殺菌グッズが出ていますから、チェックしてみてくださいね。

ワーママが仕事でも家庭でも最高の余裕を生む唯一のコツ

ワ―ママはとにかくフルスロットル。仕事も頑張りたい。子育ても、子どもを笑顔にするためなら手を抜きたくない。

「適度に力を抜こう」って言われるけれど、
「やるべきリスト」が多すぎて、
一休みなんてする余裕ない!
力を抜いて自然体で…やりたいけど、どうするの?

何よりも、だれよりも、
前向きで、能力たかく、いつも余裕で笑顔でいたい。
そのための第一歩。
で、必要な絶対条件、それ、4人育てながら見つけましたよ。ほんと。思考回路、根本から、変えていきましょう…!!

■当ブログ執筆者 ルカ■
文系専門職。「30歳で年収1000万」の仕事を放り出して、フリーランスへ。4人の子どもを育てながら、様々な知恵と工夫で四苦八苦しながら仕事と子育てを両立。ほぼワンオペで、コロナの自粛も楽しく乗り切る。コロナ自粛で返って健康にすらなってしまったアラフォー。

ワ―ママが最高のパフォーマンスを出すための唯一無二の改善点

<目次>
・ワ―ママの疲労の原因
・最高のパフォーマンスは「脳」の状態
・脳の状態を最高に保つ〇〇とは?
・〇〇のために…「寝落ち万歳!」
・〇〇の質を高めるものとは?
まとめ

ワ―ママの疲労の原因

「脳の疲れ」は全身を疲れさせる

ワーキングマザーがなぜ疲れているか?精神的な疲れと肉体的な疲れがあります。その双方をつかさどる大元の疲れは「脳」。脳が疲れていると、実は何もできなくなります。心も体も、動かなくなります。
あなたのどうしようもない「疲れ」。
精神的な疲労ですら、脳の疲れを取ってあげることで、改善します。
「前向きな思考」すら、脳の疲れを取ってあげることで手に入れることができるんです。

脳の疲労は自己嫌悪を生む

筆者ルカは、毎日のように脳を疲れさせてました。

脳の疲労回復をしないまま翌日を迎えたとき、ほんとうに子ども達のことも、自分のことも大事にできないってことを繰り返してきました。仕事のパフォーマンスは下がる下がる。どうしようもない悪循環です。でも、それって、ほんとうにびっくりするほど簡単なことで改善できるって気づくと、拍子抜けしました。

ワ―ママの脳の状態を最高に保つ〇〇とは?

ワ―ママが最高のパフォーマンスを生む根本にあるもの、それは「睡眠」

一時期、「睡眠負債」という言葉が流行しましたね。「スタンフォード式 最高の睡眠」(サンマーク出版)がベストセラーになった睡眠専門医の西野精治氏が提唱されている概念です。

私もこの本を読んでビックリしましたよ。たった30分の睡眠不足を取り戻して体が元の状態に戻るまでに2週間もかかるなんて…!

現代人の5割が一時的な「不眠症」。そして3割が「慢性的不眠症」だというならば、あなたもわたしも、もしかしたら「不眠症」なのかもしれません。

なぜここで不眠症の話を出してくるか?
そう、ワ―ママの最高のパフォーマンスには「睡眠」が最重要だから。

「十分な睡眠」は、脳の疲れをとるための本当に本当に本当に重要な条件なんです。


ただでさえ、私たちワ―ママは、「仕事だけしていればいいと自分で思っているオッサン」とは違います。
深夜、好んでゲームなんてしている暇はありません。好きなドラマをリアルタイムで見る暇すらありません。
なぜって、子どもは、夜中も起きます。
育休明けすぐなら、赤ん坊は3時間ごとに授乳のために起きます。

睡眠を、自分でコントロールしようと思っても、できない環境が、ワーキングマザーの環境。

脳のためには「寝落ち万歳!」

だから、私たちは、必要以上に睡眠を大事にしないといけないのです。
1日の3分の1を過ごす場所だから、ベッドも、本当に質の良いものの上で眠ることをお勧めします。

限られる時間。最高のパフォーマンスを出すには、睡眠の質の向上が重要

ちなみに、わたしが、超多忙だった20代から20年近く、眠りにはこだわってきました。

深夜の帰宅で、翌朝も早くから仕事。若さで乗りきれたとしても、若くても最高のパフォーマンスで仕事したい。睡眠時間はどうしても限られるから、せめて質を高めて、仕事の効率をアップしたい。そんな思いから、とにかく眠りの環境にはお金をかけてきました。。。。。私一人のために睡眠環境を整えるのに支払った金額は50万円は下りません。出張も多かったものですから、出張先のホテルのベッドにもこだわりました。

Jill WellingtonによるPixabayからの画像

ワ―ママ親子のご機嫌のためにも、睡眠不足を解消しよう。寝落ち万歳!

子育てを始めてからは睡眠の大切さは、さらに実感するようになりました。子どもにとっても眠りって史上最高の課題。眠っている間に脳は疲労回復し、そして発達もしていきますから、赤ちゃん、子どもにとっては眠りは大人以上に大事です。

何より、眠りの質が良くない時は、わたし、子どもたちにガミガミと怒ってしまいがちになります。「最近、怒りっぽいかっも…」と思っている時は要注意。ほとんどの場合、寝不足です。睡眠を大事にしてみた途端に、怒らない。。。。。子どもも幸せ度が深まりますから、親の睡眠も、子育てには本当に大事なものになります。

だから、寝落ちしてしまったら、「寝落ちするくらいつかれている」と思うか、「寝落ちして疲れが取れた、このまま朝まで眠ろう!」って思う方が親子でハッピーです。

まとめ

以上、ワーキングマザーがよりよくパフォーマンスを出すために、限られた時間でできること。それは「脳を健康な状態に常にしておくこと」。
そのために大切なことは「睡眠の質を向上させること」。

脳の状態が良いと、どんなにストレスがかかっても、メンタルは強くなり、脳の回転も速くなり、ご機嫌が続きます。
ですから、子どももハッピー、あなたもハッピー。
単に睡眠の質を高める。これだけで業績もアップしたら…?嬉しくないですか?
あなたも、ぜひ、睡眠不足からの脱却!今日から始めませんか?